『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』ボンドとQの関係とは?特別映像

『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』ボンドとQの関係とは?特別映像
全世界注目の『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』のボンドとの関係をQが解説する特別映像を解禁!

今回解禁となったのは、ベン・ウィショーが演じるQがボンドとの関係を解説する映像。QはMI6(英国諜報部)秘密兵器開発担当主任として時に振り回されながらもボンドを健気に支える本作に欠かせない存在で、ボンドとQのやり取りがファンの間で人気の1つ!

そんなQが自身のデスクで「僕とボンドの関係は複雑だ。」と悩まし気な表情で語り始めるのだが、本編では現役を退いたはずのボンドがMI6の仲間であるマネーペニーとともにQを訪れ、「生きていたのか。」と再会を喜ぶシーンが収められている。

一見仲良さげに見えるが、過去に敵に狙われたボンドが『007 スカイフォール』でアストンマーチンDB5をハチの巣にしてしまったり、『007 スペクター』でQ課から改造を施したアストンマーチンDB10を無断で持ち出してローマへ行った挙句に水没させたことを忘れないかのように「軽いノリもたまにはいいがもっと慎重になって欲しい。いつも彼に振り回される。どこまでも命知らずだ。」と苦い表情で不満を吐露。

そんなQの心情を表すかのようにボンドが本編で橋から飛び降りるシーンが流れ、ボンドの命知らずなダイナミックなアクションが本作でも見られることに期待がかかる映像に仕上がっています。

2020年4月10日(金)ロードショー

監督:キャリー・フクナガ/製作:バーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソン 
脚本:ニール・パーヴィス、ロバート・ウェイド、スコット・バーンズ、キャリー・フクナガ、フィービー・ウォーラー=ブリッジ
公式FACEBOOK:www.facebook.com/JamesBond007
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